胸いっぱいの愛を

先日の江川紹子さんの講演を聴いた帰りの車中。
ラジオからレッド・ツェッペリンの「胸いっぱいの愛を」が流れてきました。
以前も書きましたが、ロックはあまり熱心に聴くほうではなかったのですが、
この曲もE・クラプトンの「レイラ」同様、あのギターのイントロから
「一体、どんな展開になるんだ」と、思わず耳に神経を集中し、
そしてノックアウトされた曲のひとつです。
でも、長らく聴いたことがなかったので、何十年ぶりになるんでしょうか。
懐かしいやら、嬉しいやら。
この話、実はこれだけの話なので書かずにおこうと思っていたのですが、
今夜、偶然FMでこの曲の入っているアルバムの他の曲を3曲も聴いたのです。
偶然にしてはなんとも不思議な気分がしたので、備忘録的に書いておきます。
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by capricciosam | 2007-01-29 22:50 | 音楽 | Comments(0)


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